観劇の機会が増えて思うこと

どうもこんばんは、伊東歌詞太郎です!

僕は小学生のころ、両親ともにミュージカルが好きだったので、いろいろなミュージカルにつれて行ってもらっていました。
初めて見たミュージカルは「キャッツ」。
一回目の感想は、
「曲がすっごくよくて歌もうまい人がうたっていてなんかいいな!!」
という感想でした、不朽の名曲、キャッツの中では最大のヒットナンバー「memory」がやはり一番の衝撃。

昔、娼婦で抜群の美貌を誇り様々なオス猫たちから愛を注がれていたが、
年々その美貌が衰えていき、今では老いさらばえて誰にも相手にされず孤独に死を待つグリザベラという猫。
その猫が、
昔を思い出しながら、今を嘆き、愛されることをもうあきらめながら、本当はみんなから愛されたいという願いを込めて歌う「memory」。
実は僕、キャッツが好きすぎて、国内外で30回以上観劇しているのですが、いまだにグリザベラが歌う「memory」のシーンでは涙が出ます。
一度みなからうらやまれるほど愛されて、そのあとに落ちぶれてしまった境遇は、どれほどつらいことであるか。

キャッツは、世界的にすでにスタンダードになったミュージカルですが、
よく、
「歌とダンスで見せる単純明快な世界観。ストーリーらしいストーリーもないので、子供にもわかりやすく愛される作品」
なんて紹介されてるのを見ます。
ぼくはこれ書いた人間はちゃんと真剣に見なかったか、時間が無くてやっつけで書いたのかのどちらかだと思います。
ストーリーありまくりです。
むしろ、猫の生きざまをオムニバス形式で紹介するという展開を、一切説明されないでストーリーがすすむので、
ちゃんと見ていない人には先ほどのような誤解が生まれてしまうのかもしれません。

様々な猫の生きざまをオムニバス形式に描き、最後にそれぞれの猫たちが集まり、その一年でもっとも自分らしく生きた猫を決めて、
その猫は永遠の命を得るために天に上るというストーリー。

理解すればそれこそとても単純明快で子供でも楽しめる、しかしながら大変な深みがあり大人でも考える余地がある。
これこそがミュージカル「キャッツ」の真の姿です。

とまあ、こんなにもキャッツだけ語ってしまったわけですが、仕方がない。
一時期はキャッツを初めて見に行く友人に配るための、「1回目からキャッツを100倍楽しむ方法」という手書きのレポート用紙にまとめた冊子を、コピー機で複製して作ってましたからね。
けっきょく一回も配ったことないけど。

ライオンキング、マンマ・ミーア、オペラ座の怪人、ウィキッド、ジーザスクライストスーパースター、コーラスライン、シカゴ、
ほかにも名のあるミュージカルはほとんど1回以上は見ています。
有名なものもやはりとても興味深いのですが、「夢から醒めた夢」など日本の代表的なミュージカル集団、劇団四季オリジナルのミュージカルも素敵です。

そして、話は少し飛びますが、
僕は帝都華宵歌劇、という朗読劇に出演したことがあります。
このシリーズは回を追うごとに見てくれる人も増えていきましたが、残念ながらなぜか第四幕で区切りがついてしまうという、
僕の中では理由がわからないからこそまだまだ続けたい思いが強いステージがあります。

この第四幕で、「劇団大人の麦茶」という演劇集団の役者さんが入ってくれました。

これが僕にとっては本当に勉強になったというか、ありがたい出会いだったというか、
僕の演じた小鳥遊司の弟分役を務めてらっしゃった岩田有弘さん。

打ち上げでお話したのですが、手相が二人ともマスカケ線だった。
なんという偶然か。

冗談はさておき、非常に演技に対しての熱い想いをお酒の力とともに語ってくださり、
なんかすごくうれしかった。

その後またご縁があり、
劇団大人の麦茶の朗読劇「DAY IN A SUN」に出させていただいたときにも、
僕のお兄さん役で岩田有弘さんが演じてくださいました。

この劇もすごい楽しかったんです。
打ち上げでも岩田さんはじめ役者の皆さんは大人の麦茶(ビール)を飲んで楽しんでいらっしゃいました!
その時も岩田さんはやっぱりよっぱらいながら演技とは表現とは、お話してくださいました。

そして岩田さんが舞台で共演されてからお友達になったという吉沢梨絵さん。
実は以前、劇団四季に在籍していらっしゃって、僕がミュージカルを見まくっていた時期に主演などされていたのです。
なんたる偶然、縁だろうか驚いちゃいますね!!!

そんな縁で吉沢梨絵さんが出演されている「レディべス」を岩田さんと観劇してきました。
やっぱりミュージカルは素晴らしい!
そして吉沢さんは、歌が素晴らしくてひときわ異彩を放っていました。
歌をうたうのが、好きなんだろうなと感じさせられる。

帰りに岩田さんとお蕎麦屋さんで夕食をとって帰ったのですが、
やはり同じことを感じていたみたいでした。

そこで話した二人の結論は、「歌も演技も、表現するという点においては変わらないし、真面目にやればそれが舞台の上で出る。」
というものでした。

おそらく演者が思っている以上に、お客さんは演者の本質を感じ取っているのではないだろうか、
そんなことを思ってしまうんです、最近。

だから誰も見ていないからといって、わるいことしてると、
どれだけ表でいい顔をしても、うっすらそれがステージから見えてしまうのではないか。
4~5回くらいは騙しとおせても、
勘のいいお客さんは、そのくらいから気づいてしまうのではないか。ステージは恐ろしいもの。
怖くて夜も眠れな、あ、周りが清純すぎて心配するほどの純潔を守る僕は何の心配もなかったわ。えへへ。

前置きが大変長くなってしまいましたが、
本日、岩田有弘さんが出演されていた舞台、「更地10」を東京下北沢に見に行きました。
コントと劇の融合、の看板に偽りなし。
ずーっと笑わせてもらいました!!!!

楽しかった。
岩田有弘さんは今日も楽しそうで、出てきたときうれしくなりました!
大入りのまま千秋楽を迎えたとのこと、非常におめでたいです!!!

歌をうたうことばっかり考えている僕ですが、
ちかごろ演劇を見る機会が増えて、それで心を動かされることも思い出してしまいました!

またキャッツが見たくなってしまうニャー!

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観劇の機会が増えて思うこと への37件のフィードバック

  1. じゅみ より:

    私はミュージカルというと 3年前に見たライオンキングしか見たことが無いのですが、その初めてのミュージカルで 何もわからない私でしたが、圧倒されて それぞれの場面が今でもすごくすごく鮮やかに思い出せるほど ミュージカルってすごい!!!、と 感動したのを覚えてます!
    なのでこの更新を見て いつかキャッツを見て、私なりの解釈とか感想とか持てたらいいなぁ…、とまた一つ夢ができてしまいました…(‘∀`)(笑)

  2. もちこ より:

    所々かわいすぎてなんなんですか!
    私はミュージカルは見たことないんですが、熱く語っている歌詞太郎さんを見て興味があります。素敵な人にはなにか真似できない惹きつけるものがありますよね!ブログちゃんとやっててえらいです(´・_・`)

  3. 鴇時々 より:

    また、ブログを更新していただいて凄く嬉しい( 〃▽〃)
    でも、無理はしないでくださいね(^^)

    キャッツ!私はまだ見たことがないのですが
    是非見てみたい!と思いました(*ノ▽ノ)
    歌詞太郎さんがそんなに絶賛されるなんて…
    これは見るべきですね!というか、絶対見に行きます!笑
    ミュージカルは好きなのですが
    映画でしかあまり見れていないので
    生で見たいな…と思っていました(*´∀`)
    歌詞太郎さんの出てる劇も見たいので
    今度は是非是非大阪でやっていただきたい!笑
    そして素敵な生歌を聴かせて欲しいです♪

    これからもお仕事無理せず頑張ってくださいねo(^-^o)(o^-^)o

  4. ロゼ より:

    更新お疲れ様です!

    私が初めてみたミュージカルはウィキッドでした!小さい頃に見たのでその当時は深く感じることはできなかったのですが、最近学校でミュージカルを見に行った時に、出演者さんが本当に楽しそうに歌を歌っているのを見て自分自身もすっごく明るい気持ちになって楽しめました。歌詞太郎さんの言う通り演者さんの気持ちや思いが痛いほど伝わってとても素晴らしかったです。

    歌詞太郎さんオススメのキャッツ、ぜひ見に行きたいです!!w
    歌詞太郎さん制作のキャッツ本もみたいです!

    最近、歌詞太郎さんのおかげで私が知らなかったジャンルの出来事や良さがたくさん知れます。ありがとうございます!!

    長文になってしまいましたが、疲れも溜まっていると思うのでブログ更新も無理しないでくださいね?これからもずっと応援しています。

  5. みけちゃん より:

    更新おつかれさまです!
    思ったより早い更新でした!笑

    私はとっっってもミュージカルを見てみたいのですが
    なかなか見に行けなくて辛いです!
    キャッツも名前だけしかきいたことありません!
    ミュージカルはほんとに興味深いです
    CMで宣伝しているのをみるとほんと
    それだけで引き込まれてしまいます!
    機会があったら是非見てみたいです!

  6. でこぽん より:

    私は劇団四季の「美女と野獣」を一度だけ見たことがあります!なんと修学旅行の行事に組み込まれていて、劇団四季のミュージカルはずっと見てみたかったので先生方には感謝しきれないな、と今でもつくづく思います。
    初めて見たミュージカルはほんとに夢の世界に迷い込んでしまったのか、と思うほどドキドキが止まりませんでした。あの感覚は私には上手く言葉に表せません!(笑)
    私自身は吹奏楽をしていて、楽器を吹いたり鑑賞したりしていると本当に音楽、芸術って素晴らしいなと思います。
    長々とすみませんでした(^-^)

  7. いずみん より:

    こんばんは?おはよう?
    更新ありがとうございます(*´-`)
    なかなか寝付けなくて、色々思い出して辛くなってたところでした。
    この辛いときに歌詞太郎さんのお話しが読めて助かりました。
    私も小さいときには、毎月何か見に行くサークルみたいのに家族で入っていたので、劇たくさん見ました。
    ミュージカルで最近だとレ・ミゼラブルを原作を読み終わったタイミングで観ました。映画でも見て、部屋が明るくなっても号泣とまらずでした。
    キャッツ、すごいメイクに圧倒されて観に行ってなかったのですが、なんだか私も好きそうな香りが(笑)
    歌詞太郎さんはいい人脈いっぱいですね!
    ブログやツイッターを見ていて、なんだか同じ世界の出来事とは思えないほど遠い(;_;)
    もうすぐ仕事復帰できるかどうかの検査だけれど、何日か落ちっぱなしなんです。
    って私のことはどうでもいい!
    歌詞太郎さんは、すごく辛いこともあっただろうにしっかり自分の足で力強く歩いてる。
    ぽんみみちゃんも養ってますし(笑)
    それで常にアンテナはってて、好奇心旺盛!
    新しいもの、素敵なもの、そしてそれらに触れた時の自分のこころの中を敏感に感じ取ってる。
    しかもそれを繊細な表現で歌詞やメロディー、声に出す。
    今、いやいやいや、お世辞ですね!とか思ったでしょ?
    多数決とかで勝つ自信がありますよp(^-^)q
    歌詞太郎さんが歌ってるの聴いてると頭に直接びしっと入ってきて、勉強のBGMとかにうっかりつかうと、集中できないじゃない。
    歌うますぎるわぃ(о´∀`о)
    いつか歌詞太郎さんと二人で熱く語る券を、応募者全員にプレゼントしましょー歌詞太郎さんならできるさ!
    なんか勝手に楽しくなってきたので、朝までは泣かずにすみそーだ。
    ありがとう。

  8. メロン より:

    ブログの更新お疲れ様です!
    私は演劇というものは、中学生の時の芸術鑑賞だけしか見たことがないんですが、やはりプロの方の演技や歌声や演出には圧倒されるものがありますよね。小学生たちがやるような学芸会の劇しかみたことがない私にとっては、とても新鮮でした(笑)!
    歌詞太郎さんのお気に入りのキャッツ、とても気になります!是非とも見てみたいです!歌詞太郎さん制作のレポートも読んでみたいですね!
    あと、凄く個人的に驚いたことなんですが、私も手相がマスカケ線なんです…(笑)!自分の周りには中々同じ人がいないのでお二人と一緒でびっくりしました!!
    歌詞太郎さんの書かれる文章はとても読んでて面白いので、ブログの更新頻度が上がってとても嬉しいです!これからも楽しみにしています!

  9. Sirius-しりうす- より:

    ブログ更新お疲れ様です!
    私も人生で初めて観たミュージカルは「キャッツ」でした。まだそのとき私は3歳で、芸術の良さもよく分からないまま観ていたのですが、唯一覚えているのはmemoryを歌う猫がとても悲しそうだったということです。歌詞の意味も分かってはいませんでしたが、役者さんが醸し出す悲しみの雰囲気を感じて、自分まで何だか悲しくなってしまったのを今でも覚えております。大きくなってからは観に行っていなく、ストーリーもうっすらとしか覚えていないため、もう一度観に行きたいと思っております。
    「1回目からキャッツを100倍楽しむ方法」、とても気になります。まだ手元に残っていましたらいつかぜひ拝見したいです笑

    帝都華宵歌劇もDAY IN A SUNも観に行きました!演技の舞台に立つ回を重ねるにつれて、歌詞さんの演技力がどんどんと上がって行くのがとてもよく伝わって参りました。勉強熱心な歌詞さんのことですから、毎回何かを学んで吸収していらしたのだろうなあ、と感じております。また歌詞さんが演技されている姿を拝見出来たら嬉しいです。

    演者が思っている以上にお客さんは演者の本質を感じ取っている、ですか。確かにそうかもしれませんね。演者はうまく隠し通せているつもりでも、客側にはうっすらと伝わってしまうのかもしれません。ステージの上ではどんなに演技の上手な人でも、本質まではごまかしがきかないのではないでしょうか。

    楽しそうな人を見ると、見ている側も楽しく嬉しい気持ちになれますよね!ステージに立って歌っている歌詞さんも、有弘さんに負けず劣らずいつも楽しそうですよ。そんな歌詞さんの姿を見ると、嬉しい気持ちになります。
    歌のことばかり考えるのではなく、たまには違う刺激があるとその刺激が歌にも生かされてくるのではないでしょうか!歌詞さんや有弘さんが仰るように、歌も演技も表現するという点においては同じですし、何か通ずることがあるでしょうから。心を動かされる機会が多いというのは素敵なことですね。

    そろそろ梅雨に入るとはいえまだ暑い日が続いておりますね…!昼夜の寒暖の差が激しいので、気温差で体調を崩されませぬようお気を付け下さいね。日中の熱中症にも十分ご注意を!!
    長文、乱文失礼致しました。

  10. トモコロ より:

    キャッツがとっても気になるニャー☆
    歌詞さんのまとめた冊子読んで観に行きたい!!

    生で観る聴く触れる感じるって大切ですよね!!
    音楽も舞台も人と会話をするのも…何でも良くも悪くも伝わるなと。
    わたしはそんなライブが大好きです!!

    また歌詞さんの歌声を感情を感じに行きたいです(*´▽`*)

  11. さやか( ^ω^ ) より:

    おはようございます!
    ブログ更新お疲れさまです!
    ミュージカルいいですよね♪
    私は「夢から醒めた夢」と「人間になりたがった猫」を見たことがあります。キャッツは見に行きたいのですが、なかなか行けるタイミングがなくて諦めつつあったのですがブログを読んで、行きたい気持ちが強くなって来ました。
    是非「キャッツを1回目から100倍楽しむ方法」も読んでみたいです!
    歌詞太郎さんは、魅力を人に伝えるのが本当に上手ですよね。
    もし歌詞太郎さんがセールスマンだったら私は壺も羽毛布団も買ってしまいそうです。笑
    冗談は置いておいて、お芝居にしても歌にしても表現者というものは本質は同じなのかもしれませんね。
    私は小学校の時から学芸会の劇ではセリフの少ない役を率先して選んでいたので正直、表現者の気持ちは大してわからないんですけど…。
    人前に立つ以上、どんなときも全力でやり切るってことが大切ですね。
    帝都華宵や朗読劇で共演し終わった後も岩田さんの舞台を見に行ったり、逆に岩田さんが歌詞太郎さんのライブを見に来たりしているのが私はすごく微笑ましく、嬉しく思います。
    お互いを刺激して高め合える存在って簡単に出会えるものではないと思うので羨ましいです。
    類は友を呼ぶと表現するのが正しいかはわかりませんが、岩田さんに限らず歌詞太郎さんの周りには必然的に歌詞太郎さんと似た人が集まっている気がします!
    これからも歌詞太郎さんのご活躍期待してます!
    ではでは。
    長文コメント失礼しました。

  12. りげる より:

    有言実行されてますね!!ブログ更新お疲れ様です!!
    ライブにしてもミュージカルにしても、こんなにも観ている人に影響を与える作品は本当に凄いと思います。
    私は学校の行事で「夢から醒めた夢」を観たことがあるのですが、ミュージカルというものがどれだけ素晴らしい物なのかを知らず、全然真面目に観ていなかったです…それをこのブログを読んで今更ですが後悔しました…演者さん達の本質まで見えてしまうと聞くと少し不思議な感じもしますが…!機会があれば観に行きたくなりました!
    帝都も一度も観に行けないまま一区切りついてしまったので、本当に観に行きたかったです(;_;)
    第二幕あるのかないのか…!ぜひあってほしいです!

  13. にゃん より:

    私もミュージカルは何度も行ったことありますが、何度見ても感動するものばかりなのでいつも涙がでます(笑)歌詞太郎さんがキャッツが好きなのは猫好きだからかと思っていたのですが本当は初めて見た&本当に大好きだからだって知って奥が深いんだなぁって思いまさした。あと、前々から思っていたのですが、歌詞太郎さんの友達の幅広さいビックリです(笑)次の更新も楽しみにしています!!

  14. でじ より:

    宣言通りの頻繁な更新お疲れ様です!
    キャッツ、すごく感動的なお話ですよね!
    高校生の時、友人達と有志の出し物でキャッツをやりましたよ!手作りで衣装を作ったり、素人なので演者が演技に集中できるよう歌助っ人用意したり、今考えるとつたないものですが文化祭で有志の出し物では行列&満員立ち見御礼になってとても楽しい思い出となりました♪
    私はそれまでキャッツを知らなかったのですが、私も毎回memoryのとこで泣いてしまう・・・ストーリーがない、なんて言われるのは残念ですね!一匹ずつに深い猫生(人生)があり、それがキャラに現れていて大好きな作品です。
    歌詞さんが言う通り、観ている人は少なからず舞台の上の人を感じていると思います。でもだからこそこんなに歌詞さんは愛されてるんでしょうね♪歌詞さんが音楽を、歌うことが大好きな事がみんなを惹きつけてやまないのだと思います。私もそんな歌詞さんをずっと応援しています!そしていつか歌詞さんみたいな人になれるよう頑張ります!明日の事はわからない、昨日の事は変わらない。だからせめて今日くらいは・・・!と毎日心に刻んでいますw

  15. 桃音 より:

    ミュージカル、実際に見に行ったことはほとんどないのですが、学校の授業などでなんどかビデオを見せてもらったりしました!
    最初は眠くなっちゃいそうだなぁなんて思うのですが、実際見ていると大体が面白くて、結局最後まできっちり見てしまいます…!
    私も歌が大好きなので、演技を見ながら歌まで聴けちゃう、というのが単純に魅力を感じてしまいます…!!ミュージカル、またなにか見たくなってしまいました!
    キャッツは有名なのに実はまだ見たことがないので、機会があれば見てみたいです!

    帝都華宵歌劇、私も続きがみたいです…!
    CDのほうもとても気になりますし、いまかいまかと待っております…!
    続きが見れる時を楽しみにしてますね!

    最後に、前回からのお早い更新!びっくりです!
    内容がちょくちょくあざといのが、このやろうー!ってなりました!www

    更新おつかれさまでした(*´ω`*)

  16. kanvoice より:

    類は友を呼ぶ、といいますが
    人との縁も同じように自分と似た思考であったり、強く望むような縁を引き寄せているのではないでしょうか。
    ジャンルは違えど素敵な縁は、学ぶ要素の多い視野を広げてくれるものです。
    歌詞太郎さんの言葉でキャッツに興味を持つように、今までは鮮やかに見えなかった物も色濃く見えるようなそんな出会いがこれからも変わることなく続きますように。
    素晴らしい縁は、歌詞太郎さんの曲や意識にも影響してくるのでしょうか。楽しみです。
    更新お疲れ様でした。

  17. 桜小町 より:

    私は小学五年の時に劇団四季の美女と野獣を見に行ったことがあります。
    そのとき、「なんて楽しそうなんだろう!」と思ったことを覚えています。
    私はミュージカルに出演したり演劇をやっていたのですが、その中でも先生方は必ず「演者が楽しめば、それはお客さんにも伝わる」とおっしゃっておられました。
    歌詞太郎さんの歌っている姿からは、歌への愛と楽しんでいる気持ちが痛いくらいに伝わってきます!
    イトヲカシワンマン、stars on planet、COFツアー、と夏はまたライブが盛りだくさんですが、体調にお気をつけて精一杯歌っている姿を見せてくださると嬉しいです。

  18. 奏汰 より:

    更新お疲れ様でした!
    僕はミュージカル、すごく興味があるのですがなかなか行く機会がなくまだ見たことがありません。
    ですが、かしたろうさんがすごくすごくオススメしてる『キャッツ』は一度でいいから見てみたいですね!

    岩田さんとの共演もまたいつかどこかで見れたらいいなと願っています。

  19. 睦月 より:

    更新お疲れ様です!
    ミュージカル!劇!最近見に行きたすぎてそわそわしていたところでの歌詞太郎さんのこの更新(笑)
    いいですねぇ…

    キャッツは保育所のクリスマス会で発表した覚えがあります。
    あの頃は全然お話を深く考えたり理解したりできていなかったので、あらためて見てみたいなぁと思いました!

    舞台つながりでいくと、人形浄瑠璃や歌舞伎もオススメですよ!あ、バレエもいいですよね!←
    こんな感じで見に行きたいものいっぱいの私ですが、スタプラを楽しみにがまんします(笑)

    まとまりのない長文コメント失礼しました!
    歌詞太郎さんのブログは一回一回の内容が濃いのですごいなぁと思います。読むたびにいろいろ考えることができて嬉しいです。
    更新楽しみにしてますが、あまり無理はせずしっかり休みもとりながら頑張ってくださいね!!

  20. やまき より:

    私はミュージカルや演劇がとても好きで、学生の頃は月に1度は必ず観劇していました。
    画面やCDなどの媒体を挟まず、直接伝わってくる迫力が大好きです!
    同じ演目でも同じ役者さんでも、ナマモノであるかぎり全く同じものは見られないんですよね。
    役者さんがどんなバックグラウンドを持っているのか意識して観たことはありませんが、気づかないうちに感じているところがあるのかもしれません。

    歌詞太郎さんの歌やお芝居も、生で見られるのを楽しみにしています!

  21. 津葉軌 より:

    お忙しいなか、いつも更新ありがとうございます(*´ω`*)!
    正直驚いてるのはここだけの話です。
    無理は為さらず、体調にもお気をつけくださいね。

    ミュージカル、実際に見たことがあるのは
    「おもひでぽろぽろ」
    なんですが、演技も歌も上手いということにまずは驚いて、くるくるかわる情景に目を奪われたのを覚えています。

    歌詞太郎さんのお話を聞いて、キャッツがとても素敵な作品であることが伝わってきました。
    ですが、きっと実際に見ないとこの感動は分からないんですよね…!

    歌詞太郎さん自身も舞台に参加されたことにより、歌にもなにか変化があったのでしょうか?
    きっとお客さんとしての目線と演者さんの目線は違うことと思います!

    そんな話をまた生放送で聞いてみたいですねヽ(・∀・)ノ

    今日のブログもとても楽しく読ませていただきました!

  22. メイ@deceive より:

    劇団四季ですか! 私は中2の修学旅行でライオンキングを見て、終わったあとに大変なことになりました……。
    音楽の授業で様々なミュージカルを教わりましたが、やはり生で見るのとただ授業で学ぶのとは大違いですよね!!!
    私もライオンキング以外にもミュージカルを見てみたいと改めて思いましたっ(*≧∀≦*)

  23. 三K猫 より:

    更新ありがとうございます(*^O^*)
    Twitterで見てよく観劇されているなあと思っておりました。
    私もミュージカルや舞台観劇が好きです。
    物語にふれることは感情もゆさぶされますし
    とっても素敵な事ですよね!なにより楽しい!
    ぜひとも一回目からキャッツを100倍楽しむ方法の冊子を頂戴したいです。笑
    どんなに歌の上手な方でも、歌を楽しんだりすることではなく、
    自分が歌の上手いことを伝えようとしている人はなんとなくわかるものなのかなあと思います。。
    本当に何事も真面目が一番よいのではないかと!
    歌詞太郎さんの歌はは歌が好きなこと、楽しんでいることがとても伝わってくるのでとても大好きです。

    うまく文章に出来ませんが、これからも色々な形で伝え続けて貰えることを楽しみにしていますね!

  24. より:

    更新お疲れ様です!
    私が初めてミュージカルを見たのは専門学校の時に観に行った、
    「夢から醒めた夢」が初ミュージカルでした!
    演技系の学校に通っていたので、自分も演劇を少し勉強していたのですが本場の演技を見て心が震えました…!!
    そのあとに「異国の丘」「美女と野獣」は観たのですが、まだ「キャッツ」は見たことが無くて!
    歌詞太郎さんがいつも「キャッツ」をすごくオススメしてらっしゃるので、
    もし近くで公演が決定したら絶対に観に行きたいです(*´∇`*)
    「1回目からキャッツを100倍楽しむ方法」是非、読みたいです!ww
    ミュージカルは演技も歌もダンスも、三つの味(?)を楽しめて最高ですよね!!!

    そして、大好きな歌や演劇を通じて素敵な出会いが出来て良かったですね!
    お互いに励んで刺激し合える関係、すごく憧れます!!
    ライブだけではなく、帝都華宵歌劇のような朗読劇または演劇を歌詞太郎さんがまたしてくれたらいいなーと思ってます(*´ω`*)

    よくわからないコメントしてしまいすみません(汗)
    歌詞太郎さんの文章大好きなのでいつも更新が楽しみです!
    動画や放送も楽しみにしてます!
    暑くなってきましたので、水分とご飯を沢山食べて頑張って下さい~!

  25. ソラ より:

    更新お疲れ様です。

    演劇には、どこか目を奪われる魅力がありますよね。キャッツは是非拝見したいと常々思っております、、、!今年中に行けたらいいなあと考える毎日。
    最近、二十歳が間近に近付いて、どんどんとやりたいことが増えてくるようになりました。観劇も沢山機会を設けたい、自ら設けていきたいと感じるようになりました。これが、大人になるということでしょうか!!(違う)

    話は変わりまして、ミュージカルではないですが、私は演劇と言われて一つ頭に浮かぶものがあります。小学校時代の担任の先生が所属している劇団の演劇を毎年見に行っていました。だけどそれは普通の劇団ではなく、劇団員ほとんどがろう者の劇団です。観覧者もろう者の方が多いため、演技は手話と口頭の台詞で伝える形です。
    私の担任は健常者ですが、担任の姉がろう者の方で、一緒に劇団を引っ張る存在だったようです。
    ろう者の方は、声が出ない代わりに身体全身で、顔全体で役の感情を表現していて、鳥肌が立ったのを覚えています。歌詞太郎さんや岩田さんが言うように、本気でなさってることがこちらにもビシビシ伝わってきました。演劇の力を、感じたように思いました。
    是非、歌詞太郎さんにも観ていただきたいなと思いました。

    長々とすみませんでした。
    これからも、更新がんばってくださいね!

  26. 更新お疲れ様です。

    私は演劇部に入っています。
    小さい頃から、演劇やミュージカルが大好きで親に連れて行ってもらっていました。
    演劇をやっている1人として(プロの方と比べると月とすっぽんの差ですが…)
    ブログを読んでとても嬉しかったです。
    どれだけ役になりきっても(動きが一緒でも)、人が違うと演技も全然違います。
    やっぱり、人によって役の心情の考え方が違うからだと思います。
    そして、その劇を観る人も、感じ方が違います。
    私はそんなところも演劇っていいなぁって思うところです。

    演劇をやっていて私は、
    やっぱりお客さんが笑ってくれたり、楽しんでくれていたら役者にとって一番の喜びなのではないかと思っています。

    歌詞太郎さんのおかげで、もっともっと演劇頑張ろう!と思いました。

    最後に、最近はブログが更新されるのを楽しみに待っています。
    体に気を付けて過ごしてください。これからも応援しています。

  27. 桃夜 より:

    ミュージカル生で見たことないです!どうしよう!
    でも、行ってみたいという気持ちはすごいあります。
    演劇も、歌も、一生懸命さが伝わると心に響くし、とても感動するんですよね。
    生で見たことはなくても、テレビで見たりすると「あぁ、すごいなぁ。生で見てみたいなぁ・・・」って思います。
    テレビでも感動するんですから、生で見たらきっとその何万倍も感動するんでしょうね!
    歌詞太郎さんの朗読劇、見てみたいです・・・!
    私が高校生ぐらいだったら行けたのになぁ・・・。
    また、私が高校生になったらやってください!(笑)

    歌詞太郎さん特製の冊子見てみたい!(笑)
    キャッツもいつか見に行きたい!

    すみません、塾直前なんですけどコメントしたくて意味の分からない文章になっているかも・・・。

    これからも、更新楽しみにしてます!

  28. みう より:

    ミュージカルはとてもいいですよね!母も私も好きでよく行きます。
    キャッツは小学生のとき観たことがありますが、次々と登場してくる猫たちに圧倒されて、ストーリーまで頭に入ってきませんでした・・・無念。
    もう少し大人に近づいたら、もう一度観に行きたいです♪

    私は学芸会で、『魔法をすてたマジョリン』のマジョリン役をやったのですが、本当に楽しかったです・・・!
    劇は演じている方も、観ている方も、ひとつになっている感じがして大好きです^^

    暑い毎日が続きますね・・・。冷夏、来い来い!(笑)
    ご飯はきっちり食べて下さい!!!!!

    次も楽しみです✿

  29. ちいOmy より:

    お疲れ様でした(^ν^)
    まだ、ミュージカルを1度も見に行ったことがないのですが、
    今度キャッツ見に行ってみたいと思います♪

  30. かねあき より:

    更新お疲れさまです!

    演技やミュージカルですか…!私は最近、学校の演劇同好会に入りました!!演技ってなかなか難しいけど、笑いがとれたり、みんなが見入って

  31. かねあき より:

    更新お疲れさまです!

    演技やミュージカルですか…!私は最近、学校の演劇同好会に入りました!!演技ってなかなか難しいけど、笑いがとれたり、みんなが見入ってくれたりすると、すごく嬉しくなります!まだまだ未熟者ですが、これから精進していきたいと思っています!

    私が今までに見た演劇は上級生や中学の時の芸術鑑賞教室ぐらいですが、心が動かされたのを覚えています。舞台の上の皆さんがきらきらしてて、真っ直ぐだったんです。
    歌詞太郎さんもきらきらしてて、真っ直ぐな方だと思います。またステージに立っている歌詞太郎さんに会いに行きたいです!!

    長文失礼しました!

  32. 行灯 より:

    伊藤歌詞太郎さん!
    こんにちは♪ 更新お疲れ様です‼︎

    私はミュージカルをまだ一度も見たことがありません。( ; ; )
    だから歌詞太郎さんの心打たれる文をみて今、すごくミュージカルを見てみたい衝動にかられています笑

    私は、いつも歌詞太郎さんの素直な心とか向上心をすっごく尊敬しています‼︎ああいうことを思っていつも頑張っている歌詞太郎さんにはほんとにいつも勉強させてもらってます。
    そういう歌詞太郎さんだから、歌詞太郎さんの歌を聴いたら感動するんだろうなぁと思います♪
    なにより歌への愛情を痛いほど感じます!!

    ほんとに歌詞太郎さんのおかげで私は頑張れてます。

    これからも応援しているので歌詞太郎さんらしく頑張ってください‼︎

    長々すいませんでした。笑

  33. ちょろ より:

    更新お疲れ様です!!お早い更新ですねwありがとうございます!!m(w__w)m
    ミュージカルは中々機会がなくて1度も行ったことはないのですが、姉が音楽系の大学に通っているので、よく話は聞かせてもらっています!!(^O^)
    「絶対生で見に行った方が良いよ~!超感動するよ!やっぱ生で見ると迫力とか全然違うから!!」
    と、目を輝かせて姉が熱く語っているのを見ると、自分も観に行きたくてウズウズしてしまいます!!(^^♪
    「キャッツ」も、歌詞さんの熱い語りwを見ているだけでも、めっちゃ行きたくなりました!!(^◇^)b
    高校卒業して寮から出たら、絶対に見に行きたいと思います!!最初はミュージカル通の姉と一緒にw
    何でも、ミュージカルは感じるものが人それぞれだから、あの場面ではこういう事を感じたとか、あの歌が1番感動したとか、そうやって自分が感じたものと同じでも、違っても、感想を言い合うっていう事はミュージカルの面白さの1つ!なんだそうです(*^_^*)確かに楽しそうだなと思いました♪
    自分も「キャッツ」を見て、もしかしたら歌詞さんと感想が同じな所も、はたまた違う所もあるかもしれないですよね☆あ~!早く観に行きたい!!(*>_<*)

    演じること、歌うこと、どちらもすごく難しいし、すごく奥が深い・・・!だから人は魅了されるんですね!
    歌詞さんの本質はいつもその歌声に表れていますよ!!真っ直ぐで、純粋(自称)な、本質が・・・!w
    でもその分、変化というのはすぐにバレてしまいそうですね・・・(゜w゜)歌詞さんファンの方々はきっと特に敏感かもしれませんよ~・・・(-_-w)bまぁ、歌詞さんの変化といっても、いい方向にって所ばっかりだと思いますが!!(*^_^*)全然ノープロブレムですね☆www
    ・・・何だか無駄にテンション高くてすみません・・・(~_~;)いや、文章の合間とかに顔文字沢山入れたら読みやすくなるかも!とか思ったのですが、そんな事もなかったですね・・・やはり文章力の問題なのか・・・!
    それでは、長文本当に失礼しました・・・!!歌詞さんのブログって、感じるものがホントに一杯あるんです!(^^)!これからも歌とともに楽しみにしていますね♪これから梅雨に入り、暑い暑い夏がやって来ますが、体調を崩されないように、健康生活頑張って下さい!!

  34. しある より:

    ミュージカルすきですね!!!!!
    すごく伝わります!!!(笑)
    わたしは1回か2回くらい見に行ったことあるんですが、おもしろいものですね!みなさん歌がうまいですし、かっこよかったですね!!!
    いとこがすごーーーーくミュージカルが好きなのでなんかんふふ(嬉)ってなります。語り合えそう
    !!!!かしたろさん、大人の麦茶(ビール)うまいです!(笑)さりげなくいれてきますねぇ!このー!(笑)
    私もまじめに生きていきたいと思いますこの不真面目!!!
    テレビとかでみる演技より実際みた方が感じることが少し違う気がします!!画面越しには画面越しの、実際には実際の良さがありますね!ふかい!深い!!
    まあ、私の顔は人に不快を与えるものでしかないですけどね!!(うまい)

  35. 千葉菜緒 より:

    遅くなってしまいましたが、読ませていただきました!キャッツ、観たいと思いながらも機会に恵まれず、未だに観れていません。機会がありましたら、歌詞太郎さんのおすすめですし、観てみようと思います!
    ミュージカルといえば、私も中学時代、授業の一環として、在籍中の3年間、ミュージカルをやりました。国語の先生が作成された脚本を元に、演者・大道具・小道具・演奏など全て生徒が主体となって行うものでした。地元の劇団の方の指導もあり、廃校になるまでの6年間、続けられました。今でも覚えているのは、「演じようとするのでなく、その役を目一杯楽しんで」という劇団員の方の言葉です。元々、小学生の頃から日本舞踊やエレクトーンを習っていたので、表現することは好きでした。純粋に楽しかったんです。ただ、お芝居をすることが好きな理由だけは違いました。自分のことが嫌いだったから、自分じゃない他の誰かになりきれるから、お芝居が好きだったんです。そんな時、先日の更地10のトークショーの終演後に岩田さんとお話させていただく機会があったんです。それぞれのストーリーで演じる役柄が違う形式の舞台を観るのは初めてだったので、「どの役が一番好きか、演じやすいか」をお聞きしたんです。「どの役も僕自身だから変わらない」というお答えでした。その時、岩田さんは本当に根っこからお芝居がお好きな方なんだな、と思いました。
    歌も、お芝居も、表現することは同じで、ぶちあたる壁も似たようなものなんじゃないかな、と思います。それぞれの視点から意見交換や議論を戦わせることができるのは、新しい見方も出来ていいんじゃないかな、とも思います。似たもの同士、いつまでも仲良しでいて、また同じ舞台に立たれる日が来たらいいな、と期待しております。
    長文・乱文失礼しました。梅雨入りしましたし、気温の変化で体調を崩されませんよう、お過ごし下さい。あんく祭のゲスト出演、頑張ってください!お水、飲んでくださいね!!

  36. のあ より:

    「1回目からキャッツを100倍楽しむ方法」、欲しいです!笑
    私がキャッツを見たのは、たったの1度だけですし
    小学生のころに見たので、ストーリーや歌などの劇の内容で覚えていることが少ないです。
    ただ忘れずに覚えているのは、客席の会場の壁にまでこだわって
    ゴミ捨て場を本気でつくりあげていたことです。
    壁につくられた 初期のたまごっち はいまでも覚えています。
    (どうでもいいところだけ覚えていて なんだかもったいない気分)

  37. 星雨 より:

    最近たくさん更新されてますね!
    でも無理は絶対ダメですよ。
    私は、この前初めてミュージカルを見ました。しばらく放心状態で鳥肌が立ちっぱなしでした。素晴らしい表現力と歌声に圧倒されてしまい、全然泣くシーンじゃなかったんですが涙がぽろぽろ出てきて(笑)歌詞太郎さんのお話を聞いているととてもキャッツが見てみたい!!と思えます。自分にとって新しい刺激にもなりそうで今からワクワクです(`・ω・´)

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